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チベットショップ奮闘記

自由ヶ丘でチベットに関するグッズを売るお店マニマニを経営する店長とスタッフ達の奮闘記。 日々の出来事、お店の最新情報、旅のエピソード、 チベット周辺に関わる情報交換などなど

Old・Boys オープン!

3Fにお店が入りました!

ここ数ヶ月マニマニの上の階のテナントが空き家になっておりましたが、
3月24日 <Old・Boys> がオープンしました。

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フットサル関係のグッズと聞いていたので、
サッカー観戦が大好きなイワノッチも早速お店を見せてもらいました。

衣類中心にすっきりとまとまった店内は
明るくて見やすかったです。
店長さんいわく、
あまりマニアックにならないように気を配ったそう。

手触りのよい良質なTシャツがたくさんあって
欲しくなっちゃいました。。。。

マニマニにおいでの際は是非3Fにもお運びを!

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一之輔さんの勉強会

最近はまってるものに落語があります。

以前もここでご紹介しましたが、
2つ目の噺家春風亭一之輔さん面白いですよ~。

http://ichinoske.exblog.jp/

落語って一人でいろいろな人を演じるわけで、
舞台装置・衣装・照明・音楽などの助けをかりずに
やるのがすごいな~と毎度感心してしまいます。

噺に引き込まれている時には、場景が見えてます。
複数人の人物も見えています。

年数はまだ浅い一之輔さんですが上手ですよ~。
笑いのつぼが私には合ってるんですね・・・

3月31日(土)ネタおろしの会が
日暮里サニーホールであります。

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年度末でお疲れ気味の方、大笑いして
邪気を吹き飛ばしませう!

(日暮里は居酒屋も渋いところ多いですよ~!)

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トレッキング編3~アンナプルナへGO!~

ネパールのトレッキングルートは
山で暮らす人々の生活の道でもある。

そして、国境を越えてゆくキャラバンの
ルートでもあったりするのだ。
つまり公道であるということ。

この国では、山間部の人間は
帰郷するにも大変な時間がかかる。
都市部からバスを乗り継ぎ、
さらに歩いて数日なんていうのはざら。

だからみなさん足の達者なこと!
サンダル履きでずんずん登ってゆく。
飛ぶように、という表現が大げさでない。

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***********

英国姉妹と私の3人はえっちらおっちら、
カタツムリのようなペースで登り始めた。
これでも一応アンナプルナ・ベースキャンプを
4日で目指す予定。
大いに不安。

そもそも彼女達のいでたちが
山歩きをする格好には見えない。

「素適でしょ。おそろいで買ったのよ、昨日」

と、カラフルなノースリーブの
ワンピースを着てきた。
風通しがよさそうだが、寒そうでもある。

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歩き始め、まだ余裕のあるうち二人は
例のガイドの一件を文句たらたらだった。

私には噴出すほどおかしかったのだが、
彼女達は詐欺だと憤慨していた。
 
確かに看板に偽りありだ。
美少年で客を釣っておいて、実際によこしたのは
まあ、十人並みというか・・・

でもトレッキングガイドは
ホストじゃないんだから・・・、ねえ。。。(笑)


だけど程なく二人の口からは文句は出なくなる。
上りがきつくておしゃべりなんかできないのだ。

最初の一日目は特に勾配がきつい。

ちょっと一息ついた村を地図上で確認したら
出発点からほんの数ミリしか離れてない。
比べて、ゴールまでの距離を見るとげんなりだ・・・

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続く

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トレッキング編2 ~ガイド君~

一人旅だったので、トレッキングももちろん一人。
と、思っていたのだが、
ひょんなことから知り合ったイギリス人姉妹と
同行することになる。

おそらくカフェかどこかで出会って
意気投合したのだろう。
行く先、ルートなど、予定していたことが
ほぼ同じだったので簡単に決まった。
ただひとつだけ前日に持ち上がった彼女達の提案が、

「ガイドを雇わない?」 である。

「山のプロにいろいろ説明を受けながらの方が楽しいわよ!」

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私はそんなこと考えたこともなかったので
ちょっと面食らった。
ガイド料なんて予算とってないし、
ポーターならまだしも。。。。

そんな私に彼女達は食い下がった。

「大丈夫、負担はかけない。私たちで8割出すから」

私はそれ以上異存を唱えることもでず承知することに。
ところがこれにはトンマな落ちがある。

出発当日待ち合わせ場所に現れたのは
契約したガイドとは別人だったのだ。

彼女達が契約を交わしたガイド君は
年齢20歳前後のかなりのイケメン。
今思うと、映画<リトルブッダ>に出ていた
キアヌそっくりだった。

私は前日彼に引き合わされた時、すぐに得心したのだ。

<確かに楽しいかも。。。>


だが、今私たちの目の前にいるのは似ても似つかない・・・・

「いや~、弟が急に腹をこわして・・・、なので俺がゆきます!」


姉妹達は躊躇しなかった。

「 No, thanks ! 」  

秒殺だった。 

****************

キョトンとした彼をその場に放置して
私たちは出発した。

置いてけぼりの彼。 
張り切ってはいてきた、ピッチピチのスパッツが光ってたな~。

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続く・・・

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トレッキング編1 ~アンナプルナBCへ~

今朝、駅に向かういつもの道で
ほんの一瞬だけ高度4,000メートルの
ヒマラヤの村に魂が飛んだ。

ちょっと大げさな言い方だけど、
他に表現のしようもない。

それは匂いと気温なのだ。。。。

初めてヒマラヤでトレッキングをした時、
五感にもっとも強烈に刷り込まれたのは匂い。 
ご飯を炊くかまどの薪の匂いなのだ。

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今朝何故か、通勤のバイクを飛ばす道で
一瞬だけ薪を焚く香りが吹き抜け、
きりりと冷たい風が顔を撫ぜていった。

< あ~、この感じはヒマラヤだな~ >

 ほんのひと時、幸福感に包まれる。

そろそろシャクナゲが里山の方から咲き出すだろうな。
ピンクの屋根がトレックを覆いつくす、まさに桃源郷。。。

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ヨガはいいよね~

世界的な第三次ヨガブームが到来して
すでに3年ほどたったでしょうか。

フィットネスクラブでも公民館でも、
いたるところで目にするようになりました。

そして女性の友人に聞けばほとんどがヨガ体験者。
みんな口々に、体が軽くなった、便秘が治った、
肩こりしなくなった、などなど大評判。

かくいう私もジムで週2回ほどヨガクラスに参加してます。
もともと体が硬かったので、このペースでも
充分変化が感じられてうれしい・・・・のですが、
やはり上には上がいることを実感。

レッスンの前に先生が、
<隣の人と比べてがんばりすぎないこと>
と注意点をいうのだけど、やっぱり隣の芝生は青いのです。

<あ~、ポーズがきれいだな、柔らかいな・・・>と
横目でチラ見しながら、私もあと1cm・・・と無理をすると
翌日ももの裏がビンビンになっちゃったりする。
これ完全に逆効果です。

私の場合、まずそのあたりの精神的なところから
克服しなければいけないよう。。。。

   ***********
 
最近マニマニにはヨガの先生が何人かお見えになります。
<ティンシャ>というチリ~ンと鳴らす法具が
ヨガの瞑想で使われるのです。

皆さん一生懸命耳をすまして
お気に入りの音を見つけてゆかれます。

大勢の生徒さんがその音で
気持ちよくシャバー・アーサナー(※1)に
導入されるのかな~、なんて想像すると
うれしくなります。

日常のストレスから解放され、癒される
ささやかだけど貴重な時間ですものね。

それにしても、ヨガって美しくなれるんだな~と確信してます。
先生方みなさん本当に美しいお肌と、
均整のとれたスレンダーな体をお持ちです。

それを励みに今夜も足裏もみもみ、
吉祥のポーズで寝る前ゆらゆらを続けてゆきます・・・

ゴールは遠いなあー
(あ、ゴールなんてないんですよねきっと)

※1:屍のポーズ(安らぎのポーズとも呼ばれます)

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ナマステ

ナマステ、お久しぶりです。
休暇中のオカヤンです。

ただいま、インドのブッダガヤにいます。
ここは仏教最大の聖地だけあって、巡礼が沢山きます。
私もチベット寺にとまり、朝に晩に寺にお参りし、
時には五体投地もするという、普段とかけ離れた清らかな(?)
生活をしております。

今回の旅では、ダラムサラにおいてなんとダライ・ラマ14世にも
謁見でき、ティーチングも2日受けることができました。
しかも、いつも通訳をなさっているマリアさんが、ボランティアで
同時通訳をして下さったおかげで、ちゃんと理解できました。
とてもラッキーでございました。

寒さに震えたダラムサラと違い、ここブッダガヤはすでに
真夏です。4月になったら猛暑で巡礼の数も減ることでしょう。

あと1週間強で帰国です。

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松田亜世さんのライブ

金沢出身のフォークシンガーソングライター
松田亜世さんのライブがもうすぐあります。

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http://homepage1.nifty.com/asei/

ご自身で作る歌の素晴らしさはもとより
はつらつとした唄いっぷりや、
ユーモアあふれるトークで
会場を一気に温めてくれる素晴らしいアーティストです。

今回はサントリィ坂本さんとの共演で、
さらに厚みのあるサウンドが展開されるとのこと。
と~っても楽しみです。

http://members.aol.com/sunchan/homepage/index.html

寒さが舞い戻ってきた春の東京に
熱~い風を吹き込んでくれそう!

元気になりたい人、西荻に集合!

  **************

@西荻窪Terra
http://www.wood-corp.com/terra/
3月24日(土)
開場18:00
開演19:30
前売り&予約¥2,000+ドリンク代















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襟巻き犬

オカヤン家の猫、もとい息子さんプーちゃんは
先日オカヤンの友人宅に引越した。
オカヤンが旅から帰るまでの3週間ほど
居候させてもらうのだ。

そのお家はプーちゃんの兄弟猫のお宅なので、
気心が知れているらしい。
ペットショップなどに預けるよりは
プーちゃんもリラックスできるはず。
なにしろあの巨体だから、
ケージ住まいは窮屈だろうし。
オカヤン涙の別れで旅立って行きましたが・・・

ところで、イワノッチ家には
リッキーという息子がおります。
ミニチュアダックスのはずが、
普通サイズになっちゃうのはよく聞く話で
うちもご多分に漏れずなのだ・・・

いつも元気はつらつなので
つい忘れてしまうけど、そろそろ彼も
いいオジサン。。。

<そういえば最近顔が老けてきたような・・・>

と思った矢先、リッキー病院に担ぎ込まれました。

診断は前立腺肥大!
え”~~~~? 犬もかかる病気だったの~~~?

で、一昨日手術しました。

抜糸までの1週間、首にこのようなものを巻くことに。
傷口をなめたりしないようにとのことですが。。。。

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何をするにもコッツン、コッツンこの
プラスチックがぶつかる。
当分不自由だけど、一緒に乗り切ろうね・・・
(だっこして寝る方もつらいのだ・・・)

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ネパール94  ~ ホーリー ~

   
そんなこんなのある日、ホーリーというヒンズー教の祭りを迎える。
実はその数日前から祭りは徐々に始まっていた。
祭りの間は無礼講で、子供達が水の入ったゴム風船を
通りがかりの人に投げつけるのだ。

うっかりしていると二階、三階の窓から落ちてくる。
これはやられると腹が立つのだが、
自分がやる方にまわると実に楽しいということを
私は身をもって体験する。

祭りの当日になると色粉を投げつけあい、
水風船をぶつけ合いし、皆もみくちゃになる。

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血の気の多い若者は徒党を組んで街中を走り回り
あちこちで小競り合いをする。 
初めはふざけてたのが段々本気の喧嘩に
発展してゆくのはお約束。

荷台にすし詰めになって町中を暴走するトラックまで出てくると、
当然ポリスのお出まし。

   *********

当日朝、同じ宿に滞在していた日本人の男子3人は
やるき満々で準備に取り掛かっていた。
(鉢巻まで用意して!)

まあ、朝からテンションあげて飛び出て行ったけど
帰ってきたときはみんな真っ赤か。
自動車の古いオイルのようなものまで
べったり付けられて・・・・

私も威勢よく参戦したが、すぐに撃沈される。 
宿に逃げ帰って、あとは高みの見物を決め込んだ。

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この祭りのおかしいところは
いい大人がムキになって熱中してしまうところだ。

水風船を仕込むのに風呂場で嬉々としているおじさんは
このホテルのガードマンだが、もうすぐお嫁に行く娘さんがいる。

ベランダから中庭の子供達に狙いを定めてるのは
普段レセプションで気取ってるマネージャーだ。
(案外ストレス溜めてるのかもな~・・・)

それにしてもこの騒ぎはいつになったら収まるのか。
明日からまた何事もなく普段の日々に戻るのだろうか?
そんなことをちらと考えた矢先、
宿で働く少年が警察にしょっ引かれて行った。
外で大暴れしてきたらしい。

これを潮に私たちの祭りは終った・・・

あ~、宿のオーナー大変だ。。。。


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ネパール94  ~祈りの国?~

一般にトレッキングは10月~11月がベストシーズンとされているが、
私が入国したのはそもそも2月の末。

<今行ったら凍え死ぬ!>

計画性のない旅人には相応の報いがあるのだ。

結局、温かくなるまでぶらぶらすることに決め込む。
どのみち時間に期限のない旅なのだ。
お金さえ続けば・・・

そうなると生来の怠け者にとってカトマンズはかなり居心地がよい。
安宿に落ち着いて日々町をぶらつくだけで
一週間単位で時間は飛び去る。

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1960年代頃からヒマラヤ登山者やトレッキング客
そしてヒッピー旅行者などを受け入れて
この町はどんどん西洋慣れしてきた。
ベーカリーカフェやステーキハウスなどが
いたるところで目に付く。

その一方、訪れる者にそこそこのカルチャーショックも与える。
普段先進国で物質的な生活と時間に振り回されてる人間には
思いがけないカウンターパンチも飛んでくるのだ。
特に宗教観をくつがえされる人は多い。


私のゲストハウスでもにわかに首から数珠をさげて
寺院に毎朝お祈りに行くようになったオージーがいた。
なぜそうするのか尋ねると、
これまでの自分の罪障を少しでも落としたいと。

観光客に仏画を売ってる店先では座禅を組んで
瞑想してる欧米人男性をよく見かけた。
ほぼ毎日同じ時間にやってくると
店の主人は笑ってる。
本人がいくらかでも満たされるのであればいいと。。。。 

お店も彼を追い払うほど迷惑を感じていないらしい。
客寄せになっているのか逆効果なのかは分からないが・・・・

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続く・・・


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ネパール’94  ~ 美しい国 ~

なんだか最近<美しい国>って言葉が跋扈している。
人それぞれ絵図は違うはずだが・・・

 ***************

かれこれ12年前にさかのぼる話。
バックパック旅行しているスイス人カップルと出合った時のこと。

「 これまで行った国でどこが一番美しかった? 」
 
「  ネパール ! 」

「 じゃ、その逆の国は? 」

「 ・・・・・ネパール 」

私はそれこそ( は~? )となった。

    ****************

彼等はヨーロッパを出発し、なるべく陸続きに東へと向かい
半年かけてオーストラリアにたどり着いたのだった。
私はパースで彼らと出合った。
彼らは旅の記録であるスライド写真の上映会を開いてくれ、
いろいろと旅の話をしてくれたのだった。

そこで冒頭のやりとり。

彼らの記憶の中で一番美しく、そして一番そうでなかった国ネパール。
私の中でむくむくと起き上がってくる好奇心。

< 何それ? 一度行ってみねば・・・・>

   *************

私は別にこの時のやり取りをはっきり意識して
ネパールに行った訳ではない。
だが旅の途中で出会った多くの人々にとって、
チベットとネパールはセットで
おすすめランキング上位に入っていたのだ。

-行くなら絶対にトレッキングを!-

これも散々聞かされて、意識の深層にかなりしっかり
刷り込まれていた。
もっともそれまでの人生で山登りはおろか、
ハイキングの類もあまりしたことがなく
体力的な自信は全くなし! 

行ってみて成り行きで決めるか~、くらいのテキトーさで
いざカトマンズ! 

こんな調子で私の最初のネパール旅行ははじまった・・・

  ***********************

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オカヤン旅立つ・・・

昨日オカヤンが旅立ちました。

これまでオカヤンに頼り切っていた
情けない店長は、今日久しぶりに自分に喝をいれました。

定休日明けでばたばたしてたら海外からの宅配便で商品入荷!
同時にお客様からの問い合わせの電話!
プリンターのインク切れ!

あ~~~、パニック・・・・
でも何とか一日無事終りました。

出発間際まで仕事の心配をしてくれたオカヤン。
今頃デリーでしょうか。

もう何も心配しないで楽しんできてね~~。
そして楽しい土産話をいっぱいもってっ帰ってね~~。


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行ってきます。

今夜あたりから、また寒くなるようですね。

私オカヤンは明日から3週間お休み頂いて、インド・ネパールへ行ってきます。
先ほどようやく荷物のパッキングも済みました。
何か忘れているような気もしますが、未開の地へ行くのではないから、
不足があったら現地で買えばいいかな、と余裕(?)です。

既にインドは結構暑いはずですので、衣類は夏物でOKなので比較的軽量ですみました。

荷物は軽く!が基本ですね。特に近年は体力がめっきり落ちているので
極力軽くしました。 もう、重いリュックは担げない年ですね・・(涙)

ルートはデリーに着いて直ぐに、ダライラマのお住まいのあるダラムサラへ向かい、その後はブッダガヤ~バラナシ~カトマンズ~デリーと考えています。


オカヤン留守の間もマニマニは当然通常営業していますよ。
店長がメインでお店番です。

出来たら向こうからも、このブログへ書き込みをしたいと考えています。
リアルタイムのインド・ネパール情報をお楽しみに!

それでは、行ってきま~す。


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風邪の時は

気がついたら、一昨日あたりから風邪をひいてしまいました。
あんまり引いたりしないので、この冬初めてです。
昨日の定休日に大人しく寝ていたお陰で、今日は殆ど回復しております。
熱はもう無いのですが、まだ声がかすれております。
お店にいらしたお客様には、ダミ声での対応失礼いたしました。
まあ、普段も美声、とは言えないですからそんなに驚く方もいないですよね。

風邪ぐらいは、寝て直す! が信条の私。
医者なんか絶対に行きません。
でも、今回は休み1日の間に直さねばならないので
市販の薬を少し飲みました。

そして、あとは鳥取県在住の友人から送ってもらった、
100%ゆず絞っただけと、完全国産の菩提樹のハチミツのお湯割り。
特にゆずのさわやかな香りが何とも言えず好きです。
風邪引いた時や疲れた時はこれがとても暖まって、しかも栄養満点でよろしいです。
冬はホットで、夏はクールで。
愛飲しております。

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ああああ、両方とも後少ししかない、送ってもらわねば!


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